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20060823

日本の風水の起源は平安時代

光源氏になら囲われてもいい彦にゃんです。
こんにちはノ(´д`*)


「あさきゆめみし」、ご存知でしょうか。
源氏物語の漫画で、とても面白いです。
あさきゆめみし(星の章 下)〔バイリンガル・コミック〕

源氏の君について話し出すと興奮してくるので
やめておきますが・・・

そうそう、源氏物語の中でも方角の良し悪しを気にし、
愛人宅へ通う道を「方違え(かたたがえ)」をして
移動するというお話しがあります。
(いわゆる回り道ですネ。)

その時代、公務員のような陰陽師が、その日の
吉凶や方角の良し悪しを判断していましたが、、、

これからオンナに会いに行くという場面でも
陰陽師の言う事が優先とは。


陰陽師=いまでいうところの風水師。
日本の風水の起源・平安時代、当時の上流社会
にはとても重要な役割を担っていたのです。
(n‘∀‘)η ヒカルサマーハヤクキテ

今日は処暑

しょ‐しょ 【処暑】
二十四節気の一。8/23ごろ。暑さが落ち着く時期の意。
・・・(大辞泉)




暑いです(゚◇゚)
専務の頭も光ってます。

処暑とは、立秋と白露の中間のことです。
何なのでしょう、今年の北海道の暑さは。

ちなみに風水では、自然暦(二十四節気)
という、日常とはちがう暦を使います。

こちらに親切なサイトがありました。(э。э)

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